https化しました。

「愛知西教区」サイトアドレスを、httpからhttpsに変更しました。
未だ不具合が残っているかも知れません。
不具合を見つけられた場合は是非ともお知らせ下さいます様お願い致します。

今後、教区報等に「愛知西教区」サイトアドレスを記される場合は、
https://aichi-west.jp/
と、https表記でお願い致します。
https://aichi-west.com
も同じです。

https://aichi-west.jp/
ここの談話室で書き込みが出来ません。

ERROR!
不正なアクセスです

と出て書き込みが出来ない。
何故?
書き込み方法を忘れてしまっているし・・・。
どうやって投稿した?

うむむ、盆前に気が付いてもなんともならぬ (-_-)
困った (_ _)


続:観音経

観音経をテキストファイルにしていただいた長昌院様。
大変な作業に感謝致します。
ありがとうございました。
このページがあるのも長昌院様のおかげです。

「今昔文字鏡」のお世話になっているのは4文字。
P.2 ”しゃこ”
P.13,16 “まごらか” の “ご”
この4文字が、そのままでは印字したときに文字が薄いので、ほんの少し文字を太くしてみた。
(”しゃこ” の”こ”の字は何故か始めから太いのでそのまま処理せず。)
これが「bold有」と言う意味。

最後の「発行所」のページが無ければ「普回向」のページも無い方が良い。
「発行所」のページがある場合「普回向」があった方が良いと思う。

なので以下の4パターンを作ってみた。

・観音経-普回向&bold無  kannongyo_hueko&bold_nai.pdf

・観音経-普回向&bold有  kannongyo_hueko&bold_aru.pdf

・観音経-普回向無_bold有 kannongyo_hueko-nai_bold-aru.pdf

・観音経-普回向有_bold無 kannongyo_hueko-aru_bold-nai.pdf

「発行所」のページはご自身のものに変更されれば良いと思います。

PDFリーダーの印刷設定画面で、「ページサイズ処理」の[サイズ]欄で、
◎実際のサイズ
□PDFのページサイズに合わせて用紙を選択(Z)  にチェックを入れます。
□用紙の両面に印刷(B)  にチェックを入れます。
 ◎長辺を綴じる(L)
として下さい。

実際に印刷するプリンターの[プロパティ]で、用紙サイズ・両面印刷の設定も必要です。
用紙は、A5サイズで両面印刷を想定しています。

ご意見、お気付きの点等ございましたら是非ともお知らせ下さい。


観音経

観音経のテキストファイルを頂きました。
ありがとうございました。
一文字毎の手入力、ご苦労様でした。
感謝致します。

言葉間の空は、平成元年九月一日再版の臨済宗妙心寺派宗務本所発行の「臨済宗妙心寺派 勤行聖典」に従った。

A5サイズでの両面印刷を想定しています。
「生活信条」と「信心のことば」は無い方が良いですか?
観音経の最後のページと、発行所の間のページに「普回向」を載せるか?
どうしたら良いでしょう?

その他、お気付きのところがあればお教えください。
コメント欄にてご意見を下さい。

観音経

これらの作業には「Adobe InDesign CS6」を利用しています。
「今昔文字鏡」のお世話になっているのは4文字。

P2 しゃこ
P13,16 まごらか の ご

この4文字が、そのままでは印字したときに文字が薄いので、ほんの少し文字を太くしてみた。
それがkannongyo-2nd.pdf。

あまり気にすることも無いが、気になる方はこちらをご利用下さい。

kannongyo-2nd


日課経本に付いてのお問い合わせありがとうございます。

素人がお経を経本にしようとするとなかなか大変です。
般若心経のように、ネットから経文をテキストとしてコピーできるものはよほど良いのですが、そうでないものは、一文字一文字を入力しなければなりません。
特に経文は常用漢字に無いものが多く、根気のいる作業となります。

現在、近くのお寺様と檀家さんから、観音経を作って欲しいとの要望を受けているのですが、なかなかこの為の時間が取れないこともあり、ほとんどと言って良いほど作業は進んでいません。
(観音経の経文をテキストファイルで入手する方法があればどなたかお教え下さい。)
そのようなこともあり、檀家さんが通常読まれないであろうお経は市販の経本をご利用いただき度、誠に申し訳ありませんがご要望には添えそうにありません。

有志様によりこの為のプロジェクトを立ち上げていただくと可能かも?です。

どうかご了承下さい。


怒濤のSPAMメール

愚か者どもが、「ユーザー登録SPAM」対策をしたら今度は「お問い合わせ」から大量のメッセージを送りつけるようになった。
「お問い合わせ」のプラグインを停止させたが、未だ届いている。

プラグインを停止させる以外の対応策は不明である。

バカどもにいつまでも付き合ってはいられないが、どうする?

今、転送を解除しましたが、システムからメールが届くようになっている方々、申し訳ありません。

webmail画面から、ざっくりとメールを削除して下さい。
その時に、大切な自分宛のメールまで一緒に削除しないようにご注意下さい。

今しばらく、様子見とさせて下さい。
申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。