宗務所便り 2014年3月1日発信 No.21

宗務所便り 2014年3月1日発信 No.21 愛知西教区宗務所長 山田英隆 九拝
謹啓上 時下黄鳥出谷之候
 世界の感動を与えた、雪と氷の祭典・ソチオリンピックも終了し、それぞれの思いを胸に閉幕しました。引き続き、パラリンピック「国際パラリンピック委員会(英語: International Paralympic Committee、略称:IPC)が主催する障がい者を対象とした世界最高峰のスポーツ競技大会」が開催されますが変わらぬ思いで選手達を応援したいと思います。
人々がテレビにくぎ付けになったように感心を寄せる事は、因縁が熟している時節ではないでしょうか。春の彼岸は、多くの方がお寺やお墓を訪れる好時節であり、大切な布教の機会と思います。多忙な時節ですが、信心を植える好時節。ご精進をお願いいたします。
頓首敬白
・・・続きはPDFファイルにてご覧ください。
tayori-21宗務所便り 平成26年3月号


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